2019年11月に読まれた記事

先月によく読まれた記事

第1位『コンサル例「マイスリーをやめたい」』⇒こちら

睡眠導入剤を使われている方へのコンサルテーション例です。「薬剤師のハーバルコンサルテーション」では、個々のお悩みに応じた、ハーブとアロマ、薬剤との付き合い方のアドバイスをさせて頂いています。快眠のためのアロマを学びたい方は、「アロマとハーブで作る緑の薬箱~快眠アロマ編~」の受講もご検討下さいね♪

 

第2位『ヒルドイドの乱用に待った!』⇒こちら

2年も前に書いた記事なのですが、なぜか先月とても多くアクセス数がありました。

処方過多が問題となり、ヒルドイドは一時期に比べて処方される量が減りました。乱用を規制するのとか、自己負担で使用すべきケースに厳しくするのは賛成ですが、必要な人にとって障害とならないようにしてほしいです。

風邪薬や花粉症の薬が保険適用外になると最近話題ですが、重症例の風邪を除いて、風邪薬は市販薬で対応すればいいと私は考えています。そもそも市販薬も必ずしも必要ではない、、、風邪は多くの人の場合で、病院にかかるべき病気というより、自宅で休めば治る病気です。

花粉症は長期に服用しなければならないこともあり、金額負担も高くなるかと思いますし、今のところは保険が必要だろうと思っています。

 

第3位『貨幣状湿疹のアロマテラピーでのお手当て』⇒こちら

2016年の記事ですが、毎月、良く読まれています。「メディカルアロマテラピーってどういうもの?」の参考に。患部の写真をたくさん含みますので、気持ち悪いと思われる方はご遠慮くださいね。

 

HERBAL Laboでは「薬剤師のハーバルコンサルテーション」として、ハーブとアロマをどうやって日常的に取り入れるかのコンサルテーションを行っています。ご病気を抱えたり、お薬を服用されている方でも安全にハーブやアロマを使えるようお手伝いさせて頂きます。

※個々の病気の診断をすることはできません。オンライン上での医療相談の受付はしておりません。

 

HERBAL Laboの風景から

「風邪を治すのは薬ではなく自分自身!」 ⇒こちら

11月には、企業の従業員の方向けに、風邪のためのハーブティーのセミナーをご依頼頂き、開催しました。

風邪を治すのは、医師でも、薬でもない、私たち自身の体であること。

風邪のつらい症状があるときに一番必要なのは、休養です。

体が風邪から回復する力である自然治癒力。

ハーブは自然治癒力を高める手段です。

仕事をたかが風邪くらいでは休めない、ではなく、自分の体、周りの方の健康に目を向けられる社会になるといいなと思います。

 

 

たくさんの方にブログをお読みいただき、ありがとうございました。

 

HERBAL Labo レッスンメニュー

◎最新レッスンスケジュール

★ワンコイン体験レッスン

★フランス式アロマテラピーのレッスン…NARD

★メディカルハーブのレッスン…JAMHA

★HERBAL Laboオリジナルレッスン

★アロマとハーブに親しむ会「ハーバルビュッフェ」

★薬剤師の「ハーバルコンサルテーション」

 

HERBAL Labo のレッスンカレンダー

読み込み中... 読み込み中...

 

受講希望のレッスン、日時をご記載の上、下記フォームよりお申込下さいませ。

~ご予約・お問い合わせ~

お名前(必須)

お名前フリガナ(必須)

メールアドレス(必須)

お電話番号(必須)

ご住所(初回は必須)

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村以下

ご用件

受講希望レッスン

受講希望日
第一希望
第二希望
第三希望

お子様をお連れですか?:

メッセージ・備考

正常に送信された場合には、自動返信メールが届きます。

もし自動返信メールが届かない場合には、お手数ですが、再度お試しになるか、info@herballabo.com または、herbal.labo@gmail.com まで、直接、メールして下さい。

最近、キャリアメール、フリーメール(Gmailなど)をお使いの方で、こちらから返信しても届かずにメールが帰ってきてしまうことがあります。その場合は、迷惑メールフォルダを確認し、届いていないか確認してください。もし届いていない際には、herballabo.com のドメインを受信許可して下さい。

Follow me!